研究会の活動

1982年 うま味研究会発足
1983年 パネル討論会(東京)
1984年 Dr. O'Mahony/Univ. California, Davis教授 講演会
Dr. M. R. Kare/Monell Chemical Senses Center所長 講演会
公開シンポジウム:うま味を考える(東京)
1985年 第1回うま味の国際シンポジウム(ハワイ)
1986年 ワークショップ:世界におけるうま味研究の現状(栄養食糧学会、名古屋)
昭和61年度フォーラム(筑波)
1987年 昭和62年度フォーラム(東京)
1988年 昭和63年度フォーラム(東京)
1989年 Umami Forum(パリ)
Workshop: Umami Taste(国際栄養会議、ソウル)
89年度フォーラム(東京)
1990年 第2回うま味の国際シンポジウム(シシリー)
1992年 うま味フォーラム1992(東京)
1993年 Symposium: Umami(嗅覚・味覚国際シンポジウム、札幌)
Umami国際講演会(東京)
1995年 うま味研究公募開始
1996年 うま味研究会シンポジウム:刺激受容と相互作用発現のメカニズム(東京)
1997年 うま味研究会シンポジウム:食べ物のおいしさ(東京)
Symposium: Umami(嗅覚・味覚国際シンポジウム、サンディエゴ)
1998年 うま味研究会シンポジウム:食と健康 −味覚と栄養の観点から−(東京)
Symposium: Umami(摂食摂水国際シンポジウム、ペーチ)
1999年 うま味研究会シンポジウム:味覚と食性(東京)
2000年 うま味研究会シンポジウム:おいしく味わう脳のしくみ −脳内物質の観点から−(東京)
2000年 Symposium:Glutamate Receptors(嗅覚・味覚シンポジウム、ブライトン・イギリス)
2001年 うま味研究会シンポジウム:おいしさの研究−おいしさの基礎、開発、マーケティング−(東京)
2002年 うま味研究会シンポジウム:食べ物のおいしさと"こく"(東京)
2003年 うま味研究会シンポジウム:おいしさと健康(東京)
2004年 うま味研究会シンポジウム:食べ物のおいしさと熟成を科学する(東京)
2004年 Symposium:Candidate Receptors and Signal Transduction Mechanisms for Umami Taste" (嗅覚・味覚国際シンポジウム、京都)
2005年 うま味研究会シンポジウム:素材のおいしさを科学する(東京)
2006年 うま味研究会シンポジウム:おいしさのシグナルと肥満(ダイエット)の科学(東京)
2007年 うま味研究会シンポジウム:伝統食品の科学 - ルーツ、おいしさ、機能 -(東京)
2008年 うま味発見100周年記念公開シンポジウム(東京)
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