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●特集:うま味発見100周年記念公開シンポジウム
日本味と匂学会誌15巻2号別冊、2008年8月
目次
表紙
1. 開催とその総説特集にあたって 増澤 陽子・二ノ宮 裕三
2. うま味発見100周年に寄せて 河村 洋二郎
3. 世界のUMAMIになるまで 栗原 堅三
4. 池田菊苗の想い 芝 哲夫
5. うま味の基本特性とおいしさへの寄与 山口 静子
6. 核酸系化合物のうま味の発見とその後の展開 國中 明
7. うま味の神経科学的研究 -過去から未来へ- 山本 隆
8. うま味受容のメカニズム -研究の流れと課題 杉本 久美子
9. 味覚および内臓感覚におけるうま味シグナリングの有用性 近藤 高史・鳥居 邦夫
10. 農芸化学と味覚研究 阿部 啓子
11. 挨拶 荒井 綜一


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